Hmcomm株式会社

AIによる音声認識エンジンの開発。

産業技術総合研究所発のベンチャー企業。音声処理技術を用いた様々なサービスを提供している。HmcommはHuman machine communicationの略語。

注目のニュース

Hmcommの音声認識エンジンを利用できるAPIサービスを提供開始。柔軟にカスタマイズできチューニングも簡易。
2020年11月11日
大学発ベンチャー表彰2020において、NEDO理事長賞を受賞。
2020年10月5日
音声AIによってWeb会議の内容を可視化する「ZMeeting」を販売開始。
2020年10月1日
AI音声自動応答システム「Terry」に、アウトバウンドのオートコール対応機能を新規リリース。スタッフの負担軽減や業務の効率化が可能に。
2020年9月30日
高砂熱学工業「TAKASAGO ACCELERATOR 2020」の事業検証先に採択 。ビルや工場等の設備管理の現場での技術活用を狙う。
2020年9月29日
音声AIを活用した、リモートの「Web会議・商談」領域の可視化ビジネスに本格的に始動。会話の可視化を通じ新たなDXソリューションを提供。
2020年9月16日
航空機のメンテナンス領域の故障予知分析における、異音検知プラットフォームFAST-Dの実用化に本格始動。これまでの検証において一定の成果が見込まれたため。
2020年9月11日
事業拡大に伴い本社オフィスを増床。
2020年9月1日
AI音声自動応答システム「Terry」に、新たに中規模向け「スタンダードプラン」、小規模向け「スモールプラン」を追加。
2020年7月14日
DSファーマアニマルヘルスと、犬の心雑音検知について実証実験を実施。Hmcommの音声処理技術を活用。
2020年6月29日
コンタクトセンター向けAI音声認識プロダクト「VContact」と日本アバイアのエージェント・モニタリング・ツール「Agent MAP」との連携が正式リリース。オペレーターのマネジメントをより効率化、高度化。
2020年5月22日
新型コロナウィルス対策で在宅勤務を実施する企業向けに、AIオペレータ「Terry」による電話代行サービスを開始。
2020年4月1日
ロボット・コールセンター事業本格開始。AIが電話に音声で自動対応するAIオペレータによる対応。
2020年3月16日
音による製造業パイプラインのつまり予知・予兆診断システムの開発事業がNEDOの「Connected Industries推進のための協調領域データ共有・AIシステム開発促進事業」に採択 。
2020年2月21日


 http://hmcom.co.jp/


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住所:東京都港区虎ノ門

設立:2012年7月


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